
大学生時代はそれなりにピアスを開けていたものの、数が多いと管理がめんどくさくなってきて結局すべてふさがってしまいました。ですが、ショッピングモールなどでついつい見てしまうピアス。一時期はピアスの代わりにイヤリングをつけていたけど、気づいたら落としてしまっていそうで徐々につける頻度が下がっていってしまいました。
しかしちょっとしたきっかけがあり、五年ぶり以上にピアスを開けることに!もう何度も開けているので、恐怖心はありませんでした。ニードルとピアッサーどっちで開けるのがいいかな~と悩んだ結果、処理が楽なピアッサーで開けることを決意。買った次の日に、おりゃー!と開けました。想像よりも痛くなかった!
今まで使ったことのあるピアッサーは、ぐっと力を入れると「バチンッ!!!」と音がして気づいたら穴が開いているタイプでした。今回買ったタイプは、ぐぐぐ…と自分で押し込んで徐々に穴が開いていくようなタイプ。なので、どこに穴を開けるかを細かく調整することができました。
これで晴れて、穴が安定したら好きなピアスをつけることができるようになります!!かわいいものを身に着けるとテンションが上がって楽しくなる性格なので、これからどんなピアスを買うかが楽しみです!


コメント
女性ってやっぱり痛みに強いんですかね。
私は小学校の頃、図画工作で彫刻刀で木を削っていた時、手首の上辺りにグッサリいってしまい、タラ~っと血が出ただけで、ふぅぅぅぅ~、、と身体に力が入らなくなるくらいでした。
今は仕事で車をバラバラにしたり、カスタムやメンテナンスでバイクをバラバラにしている最中に出血する事が増えたので、絆創膏をササッと貼って無かったことにしていますが、
定期検診の採血では、明後日の方向を向いて、かなり無理して違うことを考えてないと下っ腹あたりが気持ち悪くなって、貧血っぽくなってしまうんです。
献血なんてしたら、きっとその場で輸血してもらわないといけなくなりそうで、今まで一度も献血したことが無いんです。
なんとも情けない、役立たずです。。
ピアスってヘルメット被ったり脱ぐ時に引っ掛かったりしないんですかね?
もし引っ掛かったら、、、想像しただけで、ふぅぅぅぅ~、、バタッ、、、
どうなんでしょうね?
大学生のころに軟骨に自力でピアスを開けましたが、今の自分では絶対に痛くてできる気がしません笑
にゃんださんはいたみというより、血が苦手なんでしょうかね?
わたしも採決されるときは、刺されるところを見ないようにしています笑
ヘルメットに引っかかることはありそうです…笑